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KOKOSとは?

KOKOSは1997年に創業した、オーストラリア発の正規留学エージェントです。
日本支部であるKOKOS JAPANでは、現地在住の日本人スタッフがサポート。
豊富な経験や知識を活かしながら、透明度が高く安心な留学サポートを提供しています。

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オーストラリアの大学を探すといっても、目的は人それぞれです。
ここでは目的別に大学をカテゴライズしているので、自分に合った目的をお選びください!

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なりたい職業によって知っておかなければならない情報は違ってきます。ここではなりたい職業にあった情報をまとめています!

オーストラリア
入学までの流れ

オーストラリア留学は、学校選びと出願から始まり、英語試験やビザ手続きを進め、
渡航準備を整えて現地でオリエンテーションを受ける流れです。

オーストラリア
留学の基本情報

オーストラリア留学に必要な基本知識を8カテゴリにまとめました。

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オーストラリア(シドニー)
平日9:30~17:30

Suite 4, Level 3, 377 Sussex St,
Sydney NSW 2000 Australia

オーストラリア留学に
ついてのよくある質問

Q1. オーストラリア留学にはどんな種類がありますか?

A. 語学留学、大学・大学院留学、専門学校(TAFE)留学、ワーキングホリデーなどがあります。目的や期間、英語力によって最適な留学スタイルを選ぶことが重要です。

Q2. オーストラリア留学に必要な英語力はどのくらい?

A. 語学留学であれば初級レベルから可能です。大学や専門学校ではIELTSなどの英語スコアが必要ですが、条件付き入学制度を利用できる場合もあります。

Q3. 留学費用はどのくらいかかりますか?

A. 期間や学校によりますが、授業料のみ&半年間で約75万~100万、大学の授業料は年間300~400万円が目安です。但し為替レートの影響で前後するので、最新情報は必ずチェックしましょう。

Q4. 留学生でもアルバイトはできますか?

A. 学生ビザを持っていれば、2週間で最大48時間まで就労可能です。飲食店や小売店などで働く留学生が多く、生活費の一部を補うことができます。

Q5. 学生ビザの取得は難しいですか?

A. 必要書類を揃え、正しく申請すれば過度に難しいものではありません。入学許可書、健康保険(OSHC)、学生ビザ志望動機レターの提出は必須となります。

Q6. オーストラリア留学のメリットは何ですか?

A. アメリカ・イギリスと比べ、就労しながら勉強出来るという点が大きな魅力です。英語力だけでなく、国際感覚や自立心を身につけられる点も評価されています。

Q7.  IELTSやスコア証明を受けたことがありませんが、ファンデーションコースやディプロマコースの出願に必要ですか?

A. 出願時に英語力証明が無くても出願自体は可能です。その場合、条件付きオファーレター(仮オファー)が発行されますので後々英語力条件を満たしていくことににあります。テストでの条件クリアが難しい場合大学付属の英語学校に通い、コースをパスすることで条件を満たすことも可能です(一般的にIELTS 0.5スコア不足ごとに約10週間の英語コースが必要と言われています)。大学で勉強することを考えると後者の方法を選ばれる学生の方が圧倒的に多いです。

Q8.  オーストラリアのTAFEでDiplomaコースを修了すれば、大学院進学時のIELTSスコアは免除になりますか?

A. 免除になる可能性が高いですが、大学や履修期間によります。例えばウーロンゴン大学の場合、Diploma以上の学位を「最低1年間」履修することが条件となるケースがあり、履修期間が1年に満たない(単位免除や早期修了など)場合は免除されず、IELTS等の受験が必要になることがあります。その他の大学での高卒以上の学位を英語圏にて1年間以上勉強していると入学英語条件を免除してくれるケースは多いです。ただ、コースによっては高い英語条件を求めてくるのでその場合はケースバイケースとなって参ります。

Q9. オーストラリアの大学院へ進学する際、CV(履歴書)やGMAT/GREのスコアは必要ですか?

A. 会計(Accounting)や金融(Finance)などの分野であれば、通常GMATやGREの提出は求められず、過去の学歴と英語力審査のみで合否が決まることが一多いです。英文CVは、大学卒業から時間が経過している(半年以上など)場合に、卒業後の活動内容を確認するために提出を求められることがあります。MBAなどの修士号の場合、GMATを求めてくる大学は多くあります。

Q10. ニュージーランド滞在中ですが、そこからオーストラリアの学生ビザ申請は可能ですか?

A. 可能ですが、本国(日本)以外からの申請となるため、オーストラリア移民局から「なぜニュージーランドから申請するのか」といった説明や、詳細な志望動機文(GTE/GS)の提出を求められる可能性があります。