オーストラリア専門 / TAFE 学校 ヨガ講師 留学

ヨガ講師

オーストラリアでヨガのTeachingを教えている人気の学校は、byron yoga centerです。こちらの学校では現在、いくつかのコースが開講されています。

日本語レベル1・ティーチャートレーニングコース

14日間

日本語レベル2・ティーチャートレーニングコース

14日間
 20日間集中コース・レベル120日間
 国家認定資格 Certificate IV(4)ヨガ講師7週間

Certificate IV Yoga Teaching – 12ヶ月コース (RYT 500 + 300) インターナショナルコース

12ヶ月

20日間集中コース・レベル1(ヨガアライアンス200時間-全米ヨガアライアンス協会 と言って、世界で通用するたった一つのヨガ協会)の資格を得る事が出来ます。バイロンベイ 14日間 日本語レベル1・ティーチャートレーニングコース(RYT200認定 / 日本語通訳付き)

 

AUD$4,350 (宿泊、食事代込み)

オーストラリア・バイロンベイは自然にあふれた美しい町です。そんな楽園でヨガの生活に浸り、ヨガの資格を取りませんか? 美しいビーチ、緑の丘に囲まれたバイロンベイでの経験は一生忘れられないものとなることでしょう。このヨガティーチャートレーニングコースは、RYT200時間認定コースです。

経験が違いを生む

バイロンヨガセンターは、1988年に設立され、オーストラリアでも最も古いヨガスクールの一つです。通常のヨガクラスに加え、ヨガティーチャートレーニング(RYT200&500)やリトリートを一年を通して開催しております。コースは全てヨガオーストラリア協会、全米ヨガアライアンスに認定されております。

このコースは、全ての講座に日本人通訳が付きます。英語が話せる必要はありません。ヨガの経験としては直近の過去2年間で約120時間以上のヨガの練習経験をされている方としています。短期集中コースですので、初心者の方には向いておりません。

カリキュラム

バイロンヨガ日本語レベル1・ティーチャートレーニングコースは、オーストラリア・バイロンベイで行われる14日間のパートA部分(120時間)と日本へお帰りになってからご自分のペースで進めて頂くパートB部分(80時間)で成り立っています。パートB終了後課題を提出して頂き、バイロンヨガで添削をした後、修了証を発行致します。ご希望の方は、その修了証をもって全米ヨガアライアンスRYT200に登録をすることが可能です。

パートA(120時間の内容)

バイロンベイで行われます。14日間で行われる集中講座期間中はヨガ練習の生活に浸り、実際にヨガを教える経験もできます。

パートB(80時間の内容)

ご帰国後にご自分のペースで下記の課題をこなして頂き、記録したものを提出して頂きます。

①30クラス(最大40時間)のヨガクラス参加

②10セッション(最大10時間)のティーチング

③自主練習(最低30時間):アサナ、呼吸法、瞑想、その他

④シークエンス、プロップ使用、アジャストメントのサンプル記録

⑤オンラインスタディ

講師陣

ジョン・オギルビー(バイロンヨガセンター代表)を始め、バイロンヨガセンター所属、各ジャンル専門講師陣(6〜7名になります)。全ての授業に日本語通訳が付きます。バイロンヨガセンターでは、2010年より日本語ティーチャートレーニングコースを定期的に毎年開催しており、既に160名以上の方がこの日本語コースを卒業されています。

他の講師陣

日本でも人気の女性の為のヨガのアナ・ディビス、解剖学ヨガのマリア・クリスティンも授業を担当します。

ジョン・オギルビー(John Ogilvie)とパーナ・ヨガ(Puna Yoga)

ジョン・オギルビーは、オーストラリアで最も古いヨガセンターの一つであるバイロンヨガセンターの設立者・代表者で、1987年からヨガを教えています。パーナはサンスクリット語で”融合”や”完結”を意味します。そしてヨガは”結ぶ”や”繋ぐ”を意味します。

パーナヨガは単にヨガのポースを取るだけでなく、哲学、瞑想、プラナヤーマ(呼吸法)を使い、日常生活の中での道徳心を養い(アシュタンガヨガ・ヨガの八支則)、あらゆる面からヨガにアプローチをして全てを融合させていきます。アサナは、伝統的なハタヨガのスタイルを取ります。

コース概要

パートA部分では、ヨガに対する理解を深めていく為に広範囲に渡った科目を学んでいきます。アサナ(ポーズ)のみに関わらず呼吸法、瞑想法、解剖学、ヨガ哲学やライフスタイルについても学んでいきます。

バイロンヨガセンターのコースでは、あなた自身、またあなたの生徒さんがヨガを安全におこなえることに焦点が置かれます。一般クラス(日本人生徒)を教える経験により実践に基づいたヨガの教え方を学ぶことができます。比較的短いコース期間中に実践的なスキルと自信を付けてヨガを教えるキャリアをスタートすることができます。

卒業生の声

「たくさん勉強になりました。ヨガは本当に深いもので、バイロンヨガセンターで基礎をしっかりと学ぶことができました。毎日とても楽しくて2週間あっという間でした。ここで学んだことを活かし、これからも自分のヨガジャーニーを歩んで行きます。」

 

スケジュール(一日の流れサンプル)

6:00am8:00amアサナ練習(シークエンス、呼吸法、瞑想法について学びます)
8:00am9:00am朝食
9:00am11:00am実践練習、講義
11:00am11:30am休憩
11:30am1:00pmヨガクラス
1:00pm2:00pm昼食、休憩
2:00pm3:30pm実践練習、講義
4:00pm6:00pmヨガクラス
6:00pm7:00pm夕飯
7:00pm8:00pm実践、講義、瞑想もしくはヨガニードラ


*コース中には、終日休日が一日と半日休みが二日あります。終日休みの日は遠足を予定しています(参加自由)。休みの時にサーフィンやカヤック等の体験もできます(有料)。

*10月21日からコースがスタートする為、前日10月20日夜発の便でオーストラリアに入り、10月21日の朝にオーストラリア、ゴールドコースト・クーランガッタ空港に現地集合予定。推奨便でお越しの方は空港からシャトルバス(約1時間)で現地までお送りします。推奨便の詳細は後ほどお知らせします。

食事

コース参加者から一番の楽しみと言われているバイロンヨガセンターの食事。大きなダイニングテーブルをみんなで囲んで食べる食事は格別です。食事内容は健康的なベジタリアンです。

メニューは、ヨガの練習をサポートするのに最適なものを組んでいます。食材は新鮮で可能な限りオーガニックなものを準備しています。アーユルヴェーダで言われる軽くて体を清める内容になっています。アレルギー等をお持ちの方にも対応していますので、ご相談ください。

宿泊

ヨガ講師2

バイロンヨガセンターは、バイロンベイの町、ビーチから徒歩10~15分の所に位置します。宿泊は、一部屋2〜3名のシェアになります。(共同のトイレ・シャワールームが各部屋に隣接しております。バスタブはありません。)

敷地内には、ヨガスタジオ、宿泊施設、ダイニングエリア、洗濯機があります。生徒さん達が休憩時間に楽しんでいるのが温水ミネラルソルトプールです。トレーニングの合間の息抜きに最適です。インターネットはWifi設備を完備しております。

Byron Yoga Centre 住所:50 Skinners Shoot Road, Byron Bay, NSW, Australia

お支払い

コース料金:AUD$4,350

上記料金に含まれるもの:トレーニング費、滞在費、一日三食の食費、通訳費、事前予習用DVD/CD代、修了書発行費

 

バイロンベイ14日間日本語レベル2・ティーチャートレーニングコース(RYT300/既にRYT200をお持ちの方は合わせてRYT500認定となります)

 

コース費:AU$4,500

コース費に含まれるもの(14日間のシェアルームによる宿泊と食事)

ジョン・オギルビーによって1988年に創立されたバイロンヨガセンターは、オーストラリアでもっとも古いヨガスクールの一つです。

レベル2コースはRYT300時間コースとされるコースで、内容はコース前準備学習、合宿スタイルコース、コース後学習で構成されています。RYT200(レベル1)コースを修了された方でしたら、このレベル2コースを修了後に全米ヨガアライアンスRYT500に登録することが可能です。またこのコースはヨガ・オーストラリアによっても認定されているコースです。

バイロンヨガセンターのレベル2(RYT300)コースを学ぶことにより、ヨガを教えるスキル、またご自分のヨガの学びも広がることでしょう。

レベル2コース(RYT300)は事前準備(パートA)、オーストラリア・バイロンベイで行われる14日間の合宿スタイルのトレーニング(パートB)とその後の自主学習(パートC)の3パートで成り立っており、全米ヨガアライアンスが定めるRYT200時間を修了している方が参加できます。RYT200時間を修了している方がこのコース後に取得できる資格はRYT500となります。

「タイで別のヨガスクールのレベル1(RYT200)コースを受けましたが、コースを終えても教えることに自信が持てませんでした。なので、バイロンヨガセンターでのレベル2コースを受けとても良かったと思っています。講師の先生はとても素晴らしくグループの他の生徒達ともお互いをサポートし合ってコースを終えることができました 。コース前の準備課題をこなすことによって、合宿コースに臨む準備ができヨガティーチャーとしてのキャリアを広げるのに必要な自信をつけることができました。」レベル2卒業生

コース入学条件: RYT200時間(全米ヨガアライアンス認定)コース終了者

* RYT200時間修了書をスキャンしたものを送っていただきます。

<コース構成>

パートA: コース前準備

レベル2コースへの準備となるオンラインスタディ。レベル1コースマニュアルの復習(アサナ、指導技術、呼吸法、ヨガ哲学、応用解剖学、その他)バイロンヨガセンター『レベル1』『レベル2』DVD を使っての練習。この準備部分を終了するのに通常8から12週間を必要とします。オンラインスタディの内容についてはコース開始数ヶ月前にお知らせします。

パートB:14日間の合宿スタイルのコース

オーストラリア・バイロンベイで行われる120時間分の合宿スタイルのトレーニング

パートC:オンラインスタディと練習約180時間

1) ヨガクラスに30回参加(最大45時間)

2) シークエンス、アジャストメント、プロップなどのサンプル集め、 イーラーニング(最大20時間)

3) 自主練習の記録(アサナ、瞑想、呼吸法、読書など)( 最低70時間以上)

4) ティーチング(最低50時間以上) RYT500時間の取得には100時間のティーチングが条件とな っています。

5) オンラインスタディ

クラスはどちらのヨガクラスへ通われてもいいです。 お近くの場所もしくは既に通っているスタジオで大丈夫です。 色々なスタイル、 違ったヨガスタジオを訪れるのも勉強になると思います。万が一ヨガスタジオがお近くにない場合にはDVDやYoutubeなどを利用したクラスも可となっています。

パートAのコース前準備課題をこなすことでその後に来る合宿コースへ向けての準備をしっかりとすることができます。またRYT200コースを別のスクールで取得された方はこのパートAを学ぶことにより、バイロンヨガセンターのヨガのスタイルを学びレベル2コースへの準備をすることができます。パートBの合宿コースでは実際に一般の生徒を教える機会が設けられていますので、RYT200の資格があっても実際に教える機会があまりない方にはとてもいい練習になります。

周辺地域に住む日本人に来ていただくクラスですので、もちろん日本語で教えていただいて大丈夫です。パートCの部分はご自身のペースで進めていただきます。パートC 部分は呼吸法、ヨガ哲学、応用解剖学などを含んだオンラインスタディがあります。また練習の記録やヨガクラスに参加した際の記録を取っていただきそれを提出して頂きます。質問などがある場合にはメールやスカイプなどで質問していただくことが可能です。パートC はご自身のペースで進めていただきますが、合宿コース開始より24か月以内の提出が期限となっております。

講師陣

レベル2コースでは 経験豊かな講師陣が皆さんの学びをサポートします。講師をまとめるリードティーチャーは20年以上の経験と専門エリアがあります。 John OgilvieやKara Goodsellなどのベテラン講師が他のシニアティーチャーやゲストティーチャーをリードし、経験豊かな講師達があなたの学びをサポートします。

合宿コース内容

合宿スタイルで行われるコース中はRYT200コースで培った学びを基礎にし、そこからさらに深めて構築していく内容となっています。 コース終了後には、あなたのアサナを教える知識が広がり、また呼吸法、瞑想法、ヨガ哲学をどのように教えるかという方法をさらに探索していきます。そして個人のホリスティックなライフスタイルについての学びも深めます。

授業は通常18名程度のクラスサイズで行う予定です。下記が授業でカバーする内容です。:

  • レベル2アサナの指導技術、アライメント、変更、バリエーションについて
  • 中級クラスを教えるにあたっての指導法
  • 生徒へのアジャスト修正方法
  • クラスやプライベートレッスンを想定した上級シークエンス
  • 女性の健康、妊婦、産後ヨガ
  • レベル2 応用解剖学
  • レベル2 ヨガ哲学、ヨガスートラについて
  • 呼吸法、瞑想法の指導法
  • アーユルヴェーダ、ヨガ健康法、ライフスタイル
  • ヨガクラスの実践(一般の方を教えていただきます)により、指導の技術知識を深める 。

このコースはあなたの知識と経験を深めることにフォーカスを置いています。全ての参加者が一般生徒を教えることによりヨガ指導法を深める機会が与えられます。(地域に住んでいる日本人に教えていただきますので、日本語で大丈夫です)

あなたが既にヨガを指導しているなら、シニアティーチャーによる価値あるフィードバックが受けられますし、また指導歴の浅い方はこの実践により自信を得ることができるでしょう。

一日の基本的なスケジュール例

6:00am8:00amシニアティーチャーによるアサナクラス
8:00am9:00am朝食
9:00am10:30am練習や授業
10:30am11:00am休憩
11:00am12:30pm練習や授業
12:30pm2:00pm昼食と休憩時間
2:00pm3:30pm練習や授業
3:30pm4:00pm休憩
4:00pm6:00pm練習や授業
6:00pm7:00pm夕飯
7:00pm8:00pm練習や授業

* 14日間のコース中には半日休や終日休日があります。

コースに含まれるもの

コース中の宿泊と食事

推奨便で来られる方には空港とセンター間の送迎(推奨便の詳細は後ほどお知らせします)

マニュアル・練習用DVD/CD

コースに含まれないもの

オーストラリアと日本間の渡航費

旅行保険代

参考図書代(バイロンヨガセンターでRYT200を受けられなかった方は参考書籍を購入して事前学習をしていただきます。約7,500円程度です。)

お小遣い(センターにあるカフェテリアで有料でケーキやコーヒーはを買えます。お茶は無料です)

お支払い

コース料金:AUD$4,500

上記料金に含まれるもの:トレーニング費、滞在費、一日三食の食費、通訳費、事前予習用DVD/CD代、修了書発行費

 

バイロン20日間集中コース・レベル1

コース費 AUD$4,600 (宿泊食費を含む)

美しい自然環境の中で ヨガ修練を次のステップへ。

本物の違いを経験してみませんか

ヨガを教えるということは単にアサナ(ポーズ)が正しくできるということや、解剖学や生理学の知識があるということだけではありません。ヨガ伝授を気づきと理解を持って行うことは、究極的には自分自身のヨガの修練を深めていくことなのです。

バ イロンヨガセンターの20日間ヨガ講師養成コースはヨガアライアンス完全公認の200時間コースです。パートAとパートBを20日間で行います。 パートAの最初の12日間で120時間を、パートBでは次の8日間で80時間を修了します。ヨギックな道を体・心・精神という面から融合してとらえ、 統合的なコース内容のプログラムを組んでいます。

トレーニング開講地 – バイロンヨガセンター・バイロンベイ

1988年にジョン・オギルヴィによって創立されたバイロンヨガセンターはオーストラリアでも最も古いヨガスクールの一つです。バイロンの町と海から徒歩約10分の所にあります。

中心となる講師達は各々が20年以上の経験と知識を備えています。

ジョン・オギルヴィ – バイロンヨガの創立者・主宰であり、ヨガの教授歴は25年以上に及ぶ。彼はヨガそして自分自身に対して、明るい心でアプローチすることを奨励しています。

コース内容

コース受講者は第一日目の午後に宿泊先に到着するようにします。コースは午後4時から始まります。

コースは最終日の午前10時に終了します。

最初の12日間の一日の流れ

6.00 – 7.30 シークエンスに焦点を置いたアサナ、呼吸法、瞑想

7.30 – 9.00 実習と授業

朝食

10.00 – 11.30 実習と授業

11.30 – 1.00 アサナクラス

昼食

3.00 – 4.30 アサナクラス

4.30 – 6.00 実習と授業

夕食

7.00 – 8.30 実習と授業

後半8日間の一日の流れ

6.00 – 7.30 一般クラスを教える、またはクラス参加

7.30 – 8.00 自己練習

朝食

10.00 – 12.00 課題またはスーパーバイザーの下で自己練習

昼食

2.00 – 4.00 課題またはスーパーバイザーの下で自己練習

4.00 – 6.00 一般クラスを教える、またはクラス参加

夕食

7.00 – 8.30 実習と授業

食事

バイロンヨガセンターでの食事は新鮮な食材で作られていて、ヘルシーかつ美味しいベジタリアン食です。できる限りオーガニックな食材を使用しており、アユールヴェーダの考えに沿って軽めの、身体を浄化する目的のお食事内容です。

宿泊先

心地よいツイン・トリプルシェア(バスルームは共同)のお部屋に滞在します。

*最終的な宿泊先はコース開講4週間前までに通知されます。

コース入学資格

コース受講資格として、過去2年間に最低でも120時間のアサナ(ヨガ)クラスに参加していること。またこれはヨガ講師によって証明される必要があります。

受講者は最低2年間にわたってヨガを定期的に行ってきていること。

コース受講に必要な英語力は読み書き・会話共に大学入学と同等なレベルが必要です。語学力のレベル判定のための簡単なテストをしていただくこともあります。

オーストラリア高等学校の10年生(日本では高等学校1年生)に匹敵する教育を受けていること。

コース必需品

コースには以下の物をご持参ください:

  • ヨガマット・ストラップ・ブロック・アイピロー

もしお持ちでない場合は、コース開講時に卸値価格でご購入いただけます。

コース受講費 AUD$4,600 (宿泊食費込み)

Earlybird Price (早期ご予約値段)AUD$4,500

AUD$3,350 – コース最初の12日間(パートA)の費用でサトヴィックなお食事(ヘルシーなベジタリアン食)と、トレーニング開講場所でのシェア形式の宿泊代が含まれます。

AUD$1,250– コース後半8日間(パートB)で200時間分の資格を修了します。この費用には宿泊代、お食事、そしてトレーニングが全て含まれます。

(*コースに必要なテキストとDVDは別途に購入)

注:レベル1コースはパートAとパートBに分かれており、パートAのみ(12日間)を現地で受講して、帰国後に残った課題を通信教育で修了することも可能です。その場合は、ヨガレッスンの受講、アサナ・プラナヤーマ・瞑想などを行って頂き、レポートを提出、修了書発行という流れになります。

コース受講に必要な英語力について

英語での受講に必要なレベルまで語学能力を引き上げるために、現地で語学留学を希望される方はこちらのサイト www.bbels.com.au もしくはwww.lexisenglish.com/byron-bayをクリック – 英語での受講に必要な語学レベルとして TOEIC 650点以上を目安としています。英語学校を通してヨガコースにお申し込み頂くと、英語コース受講中は、最大3ヶ月無料のヨガクラスが受けられます。

Byron Bay バイロンベイについて

バイロンベイ

バイロンベイは、オーストラリアのヨガの源と言われています。この土地の歴史、スピリチュアルな背景を考えてもヨガを学び自分を成長させるには最適な場所です。このビーチサイドにある町はオーストラリアの最東端に位置し、NSW州の北部にあります。バイロンベイは、オーストラリアのヨガの聖地であり、世界中からアーティストやミュージシャン、ライター、ヒーラー等、クリエイティブな人々の集まるメッカです。

経験豊かなバイロンヨガセンター講師陣にサポートされ美しいバイロンベイでホリスティックなヨガの経験ができるでしょう。

休日にはサーフィンやカヤックやパドルボード、トレッキング等が楽しめます。野生のコアラやワラビーに会えるかもしれません。敷地内にもよくワラビーが遊びにきます。バイロンヨガセンターは、バイロンベイの町やビーチから徒歩15分にありますが、とても静かな環境です。

日本からバイロンベイを訪れるには、成田空港や関西空港からオーストラリア・ゴールドコースト(Gold Coast)にあるクーランガッタ(Coolangatta)空港へ 到着するフライトが一番便利です。(関西空港からの便は、成田空港やケアンズ(Cairns)空港での乗り換えがある場合もあります。)推奨便で来られる方は、クーランガッタ空港に日本人アシスタント付きシャトルバスが迎えに行きます。別の日に到着等の場合はご相談ください。

コースが行われる10月は、オーストラリアでは春になります。10月の平均気温は、16℃から23 ℃程です。気候はサブトロピカル地帯ですので、時に激しい雨が降ることもあります。雨が降ると涼しくなりますので、パーカー、カーディガン等の上着が必要です。

オーストラリア ヨガ 学校 一覧

またもちろん、byron yoga center以外でもヨガの資格をとれる学校はあります。

Certificate IV in YogaNirvana Holdings Pty Ltd
Certificate IV in Yoga TeachingPurna Yoga Ltd
Diploma of Yoga Teaching

Nirvana Holdings Pty Ltd

 
その他わからないことがあれば、お気軽に一度お問い合わせください。 
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