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スポーツ留学

スポーツが盛んなオーストラリアで学ぶ!極める!

なぜオーストラリアでスポーツを勉強するのか

全豪オープンテニス、ゴルフ、コモンウエルスゲームが開催されるなどスポーツが盛んで生活の一部になっている国でもあるオーストラリアは大学/大学院等でもスポーツの研究に力を入れていることでも有名です。大学は世界トップレベルの大学が多く、スポーツ系の専門性を究めるにはお勧めです。2021年度のQS world rankingでスポーツの分野において15の大学がトップ100位以内を占めるオーストラリアはまさにスポーツ関連分野を学ぶ上では絶好の環境だといえるでしょう。

 

スポーツ留学とは?

ここでは、スポーツ留学の定義として、スポーツ・エクササイズ自体を学ぶだけでなく、専門学校/TAFE/大学で提供されているスポーツ、ヘルス関連のコースを履修することを含め広義に解釈しています。スポーツ、ヘルス、栄養に関して学ぶことを目的とした渡豪をスポーツ留学として、見ていきます。スポーツ留学の目的として、ホリデーを目的としたものや、自身のキャリアアップにつながることが挙げられます。「スポーツ留学」と一言にいっても、大きく分けて3種類の留学スタイルに分けられます。ご自身の希望にあった留学スタイルをぜひ見つけてみてください。また、弊社ではオーストラリアへの留学・進学のサポートを無料で行っています。詳しくはお気軽にお問合せください。

留学スタイル1.

大学・大学院・専門学校・TAFEでスポーツ関連分野を学び、専門知識を生かしキャリアアップを目指す。

例:スポーツサイエンス系、スポーツマネジメント系、作業療法士/理学療法士、栄養学、ナチュロパシー(自然療法)

留学スタイル2.

専門学校・TAFEに通い、スポーツやエクササイズを学び、インストラクターや資格取得、独立を目指す。

例:ヨガ、フィットネス

留学スタイル3.

語学学校に通いながらスポーツをする。

例:ゴルフサーフィンスケートボード

 

オーストラリアの教育機関について

オーストラリアの高等教育機関にはいくつか種類がありますが、そのほとんど全てが世界でもトップクラスの教育水準を持っています。また、シドニーやメルボルンなど豪州都市部は、世界中から留学生やビジネスパーソン、バックパッカーなどが集う、文化が入り混じった多様な環境です。英語が第二言語であっても、文句を言うどころか、第二言語だからこそのハングリー精神を持ち合わせ、知に飢えたモチベーションの高い学生がたくさんいます。そのような環境下で学べば、今後のご自身の人生にとって、キャリア面だけでなく、多方面で大きな糧となること間違いなしです。

1.語学学校
2.専門学校
3.カレッジ
4.TAFE
5.大学・大学院

上記の教育機関の主な違いは、学費・授業料、取得できる学位、期間、入学条件(成績・英語レベル)などです。オーストラリアに留学する際は、自分がどのようなゴールを達成したいのかという目的をはっきりと決めた上で教育機関や留学スタイル、期間、留学都市を決めるとスムーズに進みます。また、留学開始後に直面する困難もたくさんありますが、そんな時に、留学の目的を明確にしておくと自分を見失うことなく留学を成功させることができます。

オーストラリアで学べるスポーツ系の専攻一覧

-スポーツサイエンス系

-スポーツマネジメント系

-作業療法士/理学療法士系

-栄養学系

-ナチュロパシー(自然療法)

-ヨガ/フィットネス系

上記の通り、スポーツ系の専攻にはこのような種類があります。主な就職先、平均年間給与、おすすめの大学・大学院の特徴などを分野別にまとめているので、専攻を決める際に参考にしてみてください。次のページで詳しく紹介しています。

KOKOSで留学を成功させた日本人サッカー選手

上記の通り、スポーツ留学にはいろいろな形態/スタイルがあります。プロを目指している方や、趣味として上達させたい方、生涯スポーツとして継続したい方など、スポーツにどう向き合うかは十人十色ですよね。

その中のひとつ、プロフェッショナルとしてスポーツに取り組んでいる・取り組んだ方も弊社KOKOSを利用してその留学を成功させています。以下のページでは、日本人のサッカー選手が弊社を利用してどのように留学を開始したのか、どのような道を歩いているのか少し紹介させていただいています。

(クリックして選手ごとのページに飛びます。)

1.田代有三選手(元日本代表、鹿島アントラーズ、豪ウーロンゴンウルブス選手・コーチ)

2.野沢拓也選手(元日本代表、鹿島アントラーズ、豪ウーロンゴンウルブス、FC Tiamo枚方)

3.長谷川悠選手(柏レイソル、豪ウーロンゴン・オリンピックFC)

4.端山豪選手(東京ヴェルディ1969、豪シドニー・オリンピックFC)

5.幸野志有人選手(FC東京、U16/17、U18/19/20、U21日本代表選出、豪シドニー・オリンピックFC)

6.和田倫季選手(ヴィッセル神戸、韓国リーグで活躍、豪コリマル・レンジャーズ)

7.岡田武瑠選手(セレッソ大阪、豪コリマル・レンジャーズ、豪ウーロンゴンウルブス)

最後に

スポーツ留学について更に詳しく知りたい、という方は弊社まで気軽にお問い合わせください。ウェブフォーム、LINEから相談を受け付けております。

 

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