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プロのアスリートはもちろん、アマチュア競技者の中にもプロを目指して野球一筋、サッカーしかやってこなかった、柔道以外のことは知らない、、、そんな方は比較的多いのではないでしょうか?

一部の有名選手なら、指導者、解説者という道もありますが、一流アスリートになるのも狭き門なら、引退後競技にかかわることも狭き門です。
それでも運、縁があれば、取り組んできた競技とは関係ないものの、きちんとした就職先を斡旋してもらえることもあるでしょう。

しかし本音では、選手としての夢はやぶれても、今後の人生も競技にかかわっていたいと思う方も少なくないのではないでしょうか?
黙っていてもそんなオファーが来るのは一握り。

それなら、自分を磨いてみませんか?

オーストラリアには、アスリート皆さんの、今までの経験を今後に活かせるように能力を磨き上げられる可能性があります。

英語、通訳 

英語が出来れば万事OKというわけではありませんが、ほとんどのスポーツは人種、国境の垣根がありません。スポーツしかやってこなかったライバルには、まず英語力で差をつけるだけでも効果的です。

単に英語を学ぶだけではなく、もっと踏み込んで通訳の勉強に取り組んでもいいでしょう。ある程度高い英語力は必要ですが、通訳もスポーツと同じで技術、スキルを学ぶことで習得できます。海外で活躍する選手の通訳兼トレーニングパートナーとしても重宝されます。
オーストラリアは古くから移民を受け入れており、外国人向けの英語教育が大変進んでいますし、通訳翻訳の資格制度も整っています。

トレーナー  

選手として様々なトレーニングを行ってきたと思いますが、スポーツ大国オーストラリアではトレーニング技術はもちろん、資格制度も大変進んでおり、国際的にも認められています。英語で授業も行われますから相応の英語力も身につきますし、ビザ上合法的にアルバイトが可能ですが、時給も大変高く、またスポーツが盛んという側面だけではなく、肥満対策としてもパーソナルトレーナーのニーズも十分にあります。
ほぼオーストラリア全土にトレーナー養成スクールがあります。

 

 

 

 

 

 

リハビリ医師

理学療法士資格です。オーストラリアの理学療法資格は、大学に入る必要があり入学難易度は高いですが、世界一ハイレベルの理学療法が学べます。イメージしやすいように「リハビリ医師」としましたが、実際は怪我の防止などの役割も果たします。怪我で選手生活を断念された方もいるでしょうが、その怪我を少しでも未然に防ぐことで未来のスター選手を輩出する一役を担う職業です。
日本と違ってオーストラリアでは理学療法士は開業でき大変な高収入の職種です。
元スポーツ選手という肩書きがあれば、オーストラリアの州や国の代表チーム、プロチームなどの専属契約を取れることもありえます。
(実際に日本人理学療法士でジュニアラグビーの州代表チームの専属となっている人もいます)

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