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こんにちは。本日は、オーストラリア永住権に関する情報移民局が発表した2016年度の3月9日の日の更新されたEOI Roundニュースについてお知らせします。オーストラリアの永住権を取得するための技術移民の場合は、職業ごとに毎年人数が決まっています。(オーストラリア永住権を取得するための技術移民を申請するときは、招待状(Invitation)をオーストラリア政府に申請する必要があり、オーストラリア移民局では1年間で何人に招待状を送るのかを発表しており、このことを「Occupation Ceilings」と呼んでいます。)

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2015年7月から開始し、2016年3月までに計22,255人の方々が招待を受けとることが出来ました。

 

2015-16で永住権の申請が出来た主な職業について

1)Accountant(会計士)2,525人の内1,720人が承認

2)Registered Nurse(看護師)13,872人の内2,064人が承認

3)Software and Applications Programmers(ソフトウェアおよびアプリケーション開発者)5,364名の内4,762人が承認

4)ICT Business and Systems Analysts (情報通信/システムアナリスト)1,536人の内 1,388人が承認

5)Chefs(シェフ)2,475人の内97人が承認

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昨年からは会計士でも70点台のみの方しかオーストラリアの永住権の招待状が貰えませんでした。オーストラリアで会計士をする場合、前年度までは60点台でも招待されていましたが、65点以上あるいは70点が必要な状態です。だから、会計士として必ずオーストラリア永住権取得を希望してる方は最低でも移民スコア65点以上を目標に、地域や、PYプログラムのことを考える必要があるみたいです。   同様にIT関係の職種ICT Business and Systems Analysts、Software and Applications Programmers(ソフトウェアおよびアプリケーション開発者)についている方も同様です。

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